第1回新生菊仙書院展 (H27.9) 於:みやこめっせ(京都市)             菊仙書道教室 作品展 (H28.6) 於:ガレリアかめおか(亀岡市)

[ お 知 ら せ 一 覧 ] 


2016/10/31
【お知らせ】京都研修会(第3回 日本書法院 京菊仙支部研修会)の写真をアルバムに掲載しました
2016/7/28
【お知らせ】「京都研修会(第3回 日本書法院 京菊仙支部研修会)テーマ:暮らしの中の書」参加者募集
2016/6/13
【お知らせ】第37回公民館まつり協賛「菊仙書道教室作品展」の作品写真をアルバムに掲載しました
2016/6/13
【お知らせ】第37回公民館まつり協賛 「菊仙書道教室作品展」のスナップ写真をアルバムに掲載しました
2016/5/29
【お知らせ】 菊仙書道教室作品展で展示予定の特別出品作品をご紹介します!
2016/5/7
【お知らせ】 菊仙書道教室作品展(於:ガレリアかめおか コンベンションホール)開催のお知らせ!
2015/9/27
【お知らせ】 菊仙書院展の展示作品をアルバムに掲載しました
2015/9/27
【お知らせ】 菊仙書院展の様子をアルバムに掲載しました
2015/9/24
【お知らせ】 菊仙書院展の作品展示作業の写真をアルバムに掲載しました
2015/8/10
【お知らせ】特別出品作品のご紹介
2015/7/7
【お知らせ】6月21日、「日本書法院 京菊仙支部第2回研修会」を開催しました
2015/6/22
【お知らせ】「日本書法院 京菊仙支部第2回研修会」の写真をアルバムに掲載しました
2015/4/23
【お知らせ】「日本書法院 京菊仙支部第2回研修会」参加者募集
2015/4/19
【お知らせ】「日本書法院 京菊仙支部第1回研修会」が開催され、その写真をアルバムに掲載しました
2015/4/6
【お知らせ】「日本書法院 京菊仙支部研修会」のプログラム内容が最終確定し、若干変更されました
2015/3/9
【参考情報】安い落款印のインターネット店舗への発注体験記に「24mm 3本セットの事例」を追加。
2015/2/18
【お知らせ】日本書法院理事長・副理事長をお迎えしての「京都研修会」のご案内
2015/2/17
【参考情報】手彫り最安堂の落款印の代理発注の受付けを開始しました。
2015/2/6
【お知らせ】個人別決定課題一覧(会員専用)を掲載。(ユーザ名、パスワードは参考手本のページと同じ)
2015/1/29
【参考情報】安い落款印のインターネット店舗への発注体験記を掲載。
2015/1/29
【お知らせ】日本書法院のホームページが新たに開設されました。
2015/1/18
【参考情報】書作品の題名と釈文の書き方を掲載。
2015/1/10
【参考情報】川邊尚風先生の著書「落款の書き方」から、落款印購入時に参考になりそうな部分を抜粋し掲載。
2015/1/9
【お知らせ】メールによる「出品申込書」の提出が可能になりました。
2014/12/26
【更新情報】日本書法院参考手本(半紙)を掲載。
2014/12/17
【更新情報】泰書会参考手本(条幅・半紙・その他)の追加分を掲載。
2014/12/08
【更新情報】日本書法院参考手本(色紙)の追加分を掲載。
2014/12/03
【更新情報】泰書会参考手本(条幅・半紙・その他)を掲載。
2014/11/29
【更新情報】日本書法院参考手本(楷書条幅・行書条幅・仮名条幅・色紙)を掲載。
2014/11/29
【お知らせ】第一回新生菊仙書院展開催のお知らせ
2014/11/29
【更新情報】菊仙書院展ホームページをリリース。
 
 
ホームページ管理者に質問・コメントを送信する


日本書法院理事長・副理事長をお迎えしての「京都研修会(第3回 日本書法院 京菊仙支部研修会) テーマ:暮らしの中の書」参加者募集


みやこめっせ B1F 大会議室
平成28年10月30日(日)、講師として日本書法院の池上光風理事長と鈴木祥葉副理事長をお迎えして日本書法院京菊仙支部第3回研修会
「テーマ:暮らしの中の書」を京都勧業館(みやこめっせ)B1F 大会議室にて開催します。(京菊仙支部会員以外の方もご参加いただけます)
詳細は上記の資料をダウンロードしてご覧下さい。

*)研修会の会場では、熨斗袋・封筒等の表書きの実技練習は行いません。事前に自習で練習しておいて、もしわからないことや
知りたいことがあれば研修会で講師の先生にご質問下さい。


            問合せ先(田渕菊仙 電話:090-7357-6483 メール:tabuchikikusen@gmail.com)


菊仙書道教室作品展開催のお知らせ!

■平成27年6月12日、ガレリアかめおか コンベンションホールにて「菊仙書道教室作品展」を開催します■
詳細は以下のポスターをご参照下さい




 
ガレリアかめおか:〒621-0806 京都府亀岡市余部町宝久保1-1 TEL. 0771-29-2700(代)
交通アクセス:JR亀岡駅からバスで約10分「ガレリアかめおか」下車
 

この広い会場(コンベンションホール)の半分のスペースで「菊仙書道教室作品展」が開催予定です
展示作品数は90以上になります。 特別出品作品はこちらで紹介しています


特別出品作品をご紹介します!

 今回の第一回_新生菊仙書院展では、泰書会の柳田泰山会長、日本書法院を創立した川邊尚風会長および一般財団法人として再出発した日本書法院の池上光風理事長からの特別出品作品の展示を予定していますのでご期待下さい。

■柳田泰山先生■
日本書道界の巨匠・故柳田泰雲師のご子息である柳田泰山会長の力強い"書" 「夔(き)は蚿(げん)を憐(うらや)む」【荘子・秋水篇 第二章】です。



■川邊尚風山先生■
日本書法院の創立者である川邊尚風会長の 「桃花 水暖かにして 軽舟を送る」【藤井竹外 詩句】です。



■池上光風先生■
墨絵による著名人の似顔絵と"書"を融合させた作品で定評のある池上光風先生の 「義」往く道は精進にして忍びて終わり悔いなし ―高倉健座右の銘―です。



平成27年6月21日、池上光風理事長をお迎えして第2回日本書法院京菊仙支部研修会を開催しました


参加者全員での集合写真(写真をクリックすると拡大表示されます))

当日は京(みやこ)支部、葵支部、松原支部など当支部以外からも合計10名の参加者がありました。
アルバムを見る 


第2回 日本書法院京菊仙支部研修会 参加者募集

6月21日(日)に日本書法院京菊仙支部第2回研修会を京都勧業館(みやこめっせ)にて開催します。
研修内容は第1回とほぼ同じで、部屋だけ第2・3会議室が工芸実技室に変わります。
まだ席に少し余裕がございますので、希望者は当支部会員以外の方でも参加していただけます。

            問合せ先(田渕菊仙 電話:090-7357-6483 メール:tabuchikikusen@gmail.com)


第1回研修会で実技指導中の池上光風先生



日本書法院理事長・副理事長をお迎えしての「日本書法院 京菊仙支部研修会(第1回・2回)」のご案内(4/6改訂)


展覧会を秋に控え、4/19(日)と6/21(日)に日本書法院の池上光風理事長と鈴木祥葉副理事長をお迎えしての研修会を開催します。
研修会の会場は菊仙書院展の会場である「みやこめっせB1F特別展示場」のすぐ隣の会議室や工芸実技室です。
席に余裕があれば泰書会の方も参加できますので参加ご希望の方は、是非お申込み下さい。
一回目と二回目の内容はほぼ同一ですので、ご都合のよい方にご参加下さい。


日本書法院のホームページが新たに開設されました

日本書法院のホームページを見る 
これまでは、日本書法院のfacebookページはありましたが、ホームページがなく開設を望む声が多かったのですが、待望の日本書法院のホームページが1月20日に開設されました。「会員の活動」と「教室を探す」のところで、菊仙書道教室も紹介されています。上の「日本書法院のホームページを見る」をクリックするとホームページが見られますので是非ご覧ください。


メールによる「出品申込書」の提出が可能になりました


現在、順次各教室で、第一回新生菊仙書院展の「開催要項」、「出品申込書」、「落款印補足説明」の配布と説明を行なっています。出品申込については配布された用紙で提出する以外の方法としてwordの文書をメールに添付して提出することも 可能になりました。紙用紙により提出するか、wordの文書をメールに添付して提出するか、いずれかでお申し込み下さい。
Wordにより提出する場合は、上の四角いwordのマークか「出品申込書(word:53KB)のダウンロード」をクリックしてword形式の申込書を入手し、それに申し込み内容を入力した後に保存したファイルを メールに添付して以下のアドレス宛てに送信して下さい。

■泰書会の場合
(メールアドレス:yoshida_5hk@yahoo.co.jp)  注)yoshidaと5hkの間はスペースではなく"_"ですので、手で入力する場合は間違えないように注意して下さい
■日本書法院の場合
(メールアドレス:araikyt@mbox.kyoto-inet.or.jp)

なお、出品申込書の落款印の発注申込欄に関して、価格表と記入欄にわかりにくいところがありますが、とりあえず書ける範囲でご記入下さい。実際の発注までに発注予定の皆様に事務局から詳細の再確認をした後で、発注をかける予定です。

釈文は、単に漢字を楷書にして書くことだけで済ませるものから、読み下し文を付ける、文意や語意の解説を付けるなど、どこまで書いたら良いのか迷われると思います。最終的には皆さんから提出された釈文を見て、ある程度菊仙書院として統一したいと思っていますが、とりあえず書ける範囲でお書き下さい。ただし、重複課題のチェックに使いますので、最低限「書き出しの4文字分」がわかるようにしておいて下さい。


第1回新生 菊仙書院展(京都)開催のお知らせ

「第1回新生 菊仙書院展(京都)」概要
  開催目的
会員の日頃の研鑽の成果を展示し、「泰書会」と「日本書法院」の共通の書風である「力強い美しさ」や「格調の高さ」を一般参観者にアピールすることにより、菊仙書院のさらなる発展に資すること。 また、会員自身にとっても、展覧会への出品という晴れ舞台に立つことは、普段の競書誌への出品とはまた違った刺激や動機付けになり、 加えて、展覧会参加による各会員や各教室の相互交流を促進することも期待する。

  名称 「第1回新生 菊仙書院展(京都)」
  期日  平成27年9月25日(金) 午前9時~午後5時
          9月26日(土) 午前9時~午後5時
          9月27日(日) 午前9時~午後3時

  会場  みやこめっせ(京都市勧業館)B1F特別展示場A面
      電話:075-762-2630
      住所:京都市左京区岡崎成勝寺町9番地

  作品の形態
     ・条幅(半切)
     ・半紙
     ・色紙
     ・ペン字小作品
  連絡先
      菊仙書院
      所在地:〒621-0854 京都府亀岡市下矢田町2-22-13
      主宰:田淵菊仙
      電話/ファックス:0771-25-7013
      携帯電話:090-7357-6483(au)
      メール:tabuchikikusen@gmail.com


SUB MENU

この見出しは

h3タグで囲むと出ます。

この下に画像を置く場合

幅220pxまで。

inserted by FC2 system